はじめまして

こんにちは。このサイトを見て下さりありがとうございます。ここでは私の自己紹介をさせていただきますね。

赤りんご
赤りんご

管理人の赤りんごです。40代後半です。

人生でやり残したことに取り組もう!と考えたとき
私にとって「英語だ!」と、リベンジ英語に取り組むことにしました。

40歳になったとき..

40代に突入したとき、人生の折り返し地点に入ったかな、と思いました。
その後43才の時、大学病院で精密検査を要するちょっと大きな病気をしました。

その時に「人生でやり残したことは何か?」を考えたんです。

精密検査を行ったとき
おそらく「この病気だろう」と言われ、その確定診断に約1週間を要しました。

結果は陰性で、その病気ではなかったのですが
結果が出るまでの1週間にいろいろなことを考えました。

もし、その病気であったら
肺を中心とする呼吸器の病であったため
飛行機は基本的に乗れないということだったんです。

英語が大好きだった高校生まで

私、勉強科目の中では英語が一番好きだったんです。

数学や化学、物理など、難しい論理などを学ぶのではなく
語学はコミュニケーション。
誰もが育ちながら自然と母国語を話すようになっている。

語学は難しい話ではない!と
中、高の英語教育は大好きで
大学入試でも、英語が稼ぎ頭となっていました。

英語を使う必要のない社会人になって

けれど、結局私は
海外とかかわる仕事をするわけでもなく

趣味で英語を学び続けるわけでもなく

ごくごく普通に日本で働く大人になり
日本語だけで暮らす生活をすること20年から30年。

まったく英語が話せないオトナ女子になってしまいました。

また、日々仕事に追われ、結婚、育児に追われ
その子供たちもそれなりに大きくなり

いつか、また海外に旅行にいこう
そう思っていた時に

「もう、飛行機にも乗れないかもしれない」病気の可能性は
当時の私に、様々な後悔を生じさせました。

残りの人生後悔ないように、英語だ!

43才で「おそらくこの病気」と担当医に紙に書いて渡されたとき
ほぼ間違いない、確定だろうと身構えていました。

もう飛行機にも乗れないどころか
あと何年生きられるかもわからない。
5年か10年か15年か。

いや、おそらくそれは
本当はすべての人に当てはまることなんでしょうけどね。
あと、何年生きられるかわからない、というのは。

結果的に、その病気ではなかったとき
いつか、いつかと思っていたことをしよう!
やり残してきたことをしよう!
そう決意したんです。

が、その後ほどなくコロナ時代が到来。

本当に人生やり残したことはすべてやらなければと強く思います。

赤りんご
赤りんご

私は、英語をコミュニケーションの手段として臆せず使えるようになるぞ!

ということで、英語をコミュニケーション手段として
臆病にならずに使うようになる!

この目標をこれからの人生でかなえたいとおもいます!

ぷらっと一人海外旅行、なんてことを実現するぞ、残りの人生で!

これからの私の取り組みを、記録していきたいと思います。

  • やり直しの英会話
  • どんな勉強をしたか
  • 海外旅行記録

上記のようなことを、ここに記していきますね。
どうぞよろしくお願いいたします。

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